XC LE
OGASAKA
¥
176,000
(税込)
モデル
サイズ
初期チューン:ダリング
初期チューン:ベースワックス
特典ソールカバーorプロテクションシート
特別チューンナップ追加メニュー
商品コード:0189138-1
ご注文の前に、注意事項を必ずお読みください。商品説明
■XC LE
完全ハンマーヘッド形状にメタルを採用し、最高のグリップと安定性を備えた「フリースタイルレースカービングボード」。
限定生産モデル。
「XC」(extreme carve)は、ソフトブーツでもアルパインボードのような究極のカービングターンをしたいという方を意識して開発した、完全ハンマーヘッド形状のカービング専用ボードです。
完全ハンマーヘッド形状の中で、角付けしただけで簡単に曲がってくれるオートマチック系と、自分から圧をかけてボードをたわませるマニュアル系に分けるとしたら、「XC」は完全にマニュアル系。予想以上に曲がることがないので踏み込むことに集中でき、高速時のターンの安定感に加え、たわみの反発が推進力を生みボードを加速させます。
XC-Rと同様に24-25モデルから滑走面のコンベックス量をセミフラットにしてカービング性能を高めています。
ソフトブーツで究極のカービングターンを目指している方や自分だけの世界を求めている方に是非とも乗っていただきたい一台です。
25-26モデルでは、補強剤にグラスファイバーを使用した「XC」の代わりに、補強剤にメタルを使用した限定生産モデル「XC LIMITED EDITION」をリリースいたします。
このモデルは、芯材の上面に1枚、下面にも1枚と全面にメタルを2枚使用した非常に贅沢なつくりで、完全ハンマーヘッドの形状とメタル特有の重厚感により、硬いバーンでもしっかりとエッジグリップ性能を発揮します。
※25-26モデルのアクセントカラーは、四半世紀(2025年)を記念し、恐らく最初で最後であるう工場建屋をイメージした「バーガンディ系」。(アクセントカラーの設定は毎年あるとは限りません。)
※全モデルの区別をわかりやすくするために記載しているフレックスイメージですが、最も硬い「XC」よりもさらに硬い「XC LIMITED EDITION」をリリースしたため、フリースタイルカテゴリーのみ5段階から6段階へと引き上がりました。
※25-26モデルにノーマルの「XC」のリリースはございません。また、メタルボードの「曲がり」「折れ」「剥離」は保証の対象外となりますので予めご了承ください。
■OGASAKA
東西南北にスノーエリアが点在する長野県には、アイスバーンから極上のパウダーまで最高のテスト環境が揃っています。
1998年には冬季オリンピックも開催され、スノーボードが正式種目として初めて採用されました。
OGASAKA SNOWBOARDSは、長野県長野市の市街地に本社工場を構え、創業112年を迎える日本最古のスキーメーカー「小賀坂スキー製作所」から、1987年に誕生した国産スノーボードブランドです。
スキーとスノーボードは別々の文化を持ち、それぞれに発展してきましたが、開発面では共通点が多く、相乗効果をもたらしてきました。
小賀坂スキー製作所は『小賀坂濱太郎』創業以来、常にお客様の視点に立っての“ものづくりを” 心掛けてきました。
そして、その理念はこれから先も脈々と受け継がれていきます。
これまで積み上げてきた経験と技術を駆使し、プライドを持った日本の職人の手により、一本一本丹精を込め作り上げられたスノーボード。
それが、「OGASAKA SNOWBOARDS」です。
※社会情勢によっては納期が遅れる可能性がございます。
完全ハンマーヘッド形状にメタルを採用し、最高のグリップと安定性を備えた「フリースタイルレースカービングボード」。
限定生産モデル。
「XC」(extreme carve)は、ソフトブーツでもアルパインボードのような究極のカービングターンをしたいという方を意識して開発した、完全ハンマーヘッド形状のカービング専用ボードです。
完全ハンマーヘッド形状の中で、角付けしただけで簡単に曲がってくれるオートマチック系と、自分から圧をかけてボードをたわませるマニュアル系に分けるとしたら、「XC」は完全にマニュアル系。予想以上に曲がることがないので踏み込むことに集中でき、高速時のターンの安定感に加え、たわみの反発が推進力を生みボードを加速させます。
XC-Rと同様に24-25モデルから滑走面のコンベックス量をセミフラットにしてカービング性能を高めています。
ソフトブーツで究極のカービングターンを目指している方や自分だけの世界を求めている方に是非とも乗っていただきたい一台です。
25-26モデルでは、補強剤にグラスファイバーを使用した「XC」の代わりに、補強剤にメタルを使用した限定生産モデル「XC LIMITED EDITION」をリリースいたします。
このモデルは、芯材の上面に1枚、下面にも1枚と全面にメタルを2枚使用した非常に贅沢なつくりで、完全ハンマーヘッドの形状とメタル特有の重厚感により、硬いバーンでもしっかりとエッジグリップ性能を発揮します。
※25-26モデルのアクセントカラーは、四半世紀(2025年)を記念し、恐らく最初で最後であるう工場建屋をイメージした「バーガンディ系」。(アクセントカラーの設定は毎年あるとは限りません。)
※全モデルの区別をわかりやすくするために記載しているフレックスイメージですが、最も硬い「XC」よりもさらに硬い「XC LIMITED EDITION」をリリースしたため、フリースタイルカテゴリーのみ5段階から6段階へと引き上がりました。
※25-26モデルにノーマルの「XC」のリリースはございません。また、メタルボードの「曲がり」「折れ」「剥離」は保証の対象外となりますので予めご了承ください。
■OGASAKA
東西南北にスノーエリアが点在する長野県には、アイスバーンから極上のパウダーまで最高のテスト環境が揃っています。
1998年には冬季オリンピックも開催され、スノーボードが正式種目として初めて採用されました。
OGASAKA SNOWBOARDSは、長野県長野市の市街地に本社工場を構え、創業112年を迎える日本最古のスキーメーカー「小賀坂スキー製作所」から、1987年に誕生した国産スノーボードブランドです。
スキーとスノーボードは別々の文化を持ち、それぞれに発展してきましたが、開発面では共通点が多く、相乗効果をもたらしてきました。
小賀坂スキー製作所は『小賀坂濱太郎』創業以来、常にお客様の視点に立っての“ものづくりを” 心掛けてきました。
そして、その理念はこれから先も脈々と受け継がれていきます。
これまで積み上げてきた経験と技術を駆使し、プライドを持った日本の職人の手により、一本一本丹精を込め作り上げられたスノーボード。
それが、「OGASAKA SNOWBOARDS」です。
※社会情勢によっては納期が遅れる可能性がございます。
商品仕様
芯材:OGK2 Core
補強材:Metal(A7178)
トップシート:PE(Black)
PCプレート:Type-S
エッジ:Stainless
ソール:Sintered Graphite
ソール仕上げ:Stone Finish[semi-flat]
*商品ページの画像はメーカー画像を使用しております、余儀なく仕様の変更、多少のカラー変更がある場合がございます、あらかじめご了承下さい。
補強材:Metal(A7178)
トップシート:PE(Black)
PCプレート:Type-S
エッジ:Stainless
ソール:Sintered Graphite
ソール仕上げ:Stone Finish[semi-flat]
*商品ページの画像はメーカー画像を使用しております、余儀なく仕様の変更、多少のカラー変更がある場合がございます、あらかじめご了承下さい。