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CT-IZ

CT-IZ

OGASAKA

メーカー希望小売価格 ¥ (税込)
¥ 100,980 (税込)

モデル

サイズ

初期チューン:ダリング
初期チューン:ベースワックス
特典ソールカバーorプロテクションシート
特別チューンナップ追加メニュー
■CT-IZ
反発と高速安定性を強化し、高い次元のライディングを可能とする「カービング系オールラウンドボード」。
「CT-IZ」は、CTよりも少し硬く反発力を高めたハイスペックなフリースタイルボードです。
CTの滑走性能に物足りなさを感じ、さらなるカービング性能を求めるユーザーと、パワフルなグラトリを楽しむフリースタイラーのために設計したこのモデルは、CTをベースに高反発・高強度ポリエチレン素材を採用したほか、足下のPCプレートにはひと回り大きい「TYPE-OG1」を搭載。
これにより、高速域での安定性を高め、ボードのバタつきも軽減させました。
また、強靭なボディがもたらす強い反動によって、ダイナミックなカービングターンと、高さのあるオーリーやグラトリで、見るものに強烈なインパクトを与えることができます。
ジャンプを得意とするテクニカルライダーの小林創也が使用するこのモデルは、「146」と「148」の2サイズのみリミテッドモデルで高評を得てきたワニイラストシリーズのデザインを採用しています。
25-26モデルでは、サイドウォールを変更し、僅かにエッジグリップを強化しました。
※25-26 モデルのアクセントカラーは、四半世紀(2025年)を記念し、恐らく最初で最後であるう工場建屋をイメージした「バーガンディ系」。(アクセントカラーの設定は毎年あるとは限りません。)

■OGASAKA
東西南北にスノーエリアが点在する長野県には、アイスバーンから極上のパウダーまで最高のテスト環境が揃っています。
1998年には冬季オリンピックも開催され、スノーボードが正式種目として初めて採用されました。
OGASAKA SNOWBOARDSは、長野県長野市の市街地に本社工場を構え、創業112年を迎える日本最古のスキーメーカー「小賀坂スキー製作所」から、1987年に誕生した国産スノーボードブランドです。
スキーとスノーボードは別々の文化を持ち、それぞれに発展してきましたが、開発面では共通点が多く、相乗効果をもたらしてきました。
小賀坂スキー製作所は『小賀坂濱太郎』創業以来、常にお客様の視点に立っての“ものづくりを” 心掛けてきました。
そして、その理念はこれから先も脈々と受け継がれていきます。
これまで積み上げてきた経験と技術を駆使し、プライドを持った日本の職人の手により、一本一本丹精を込め作り上げられたスノーボード。
それが、「OGASAKA SNOWBOARDS」です。


※社会情勢によっては納期が遅れる可能性がございます。